#2
エンターチャンネルをご覧の皆様、おあんした!!
そーさんです(‘◇’)ゞ
つい先日から始まった「エンターチャンネルの楽屋」ですが
「もうなーんでも書いていいよ。」とのことなので
でわでわ遠慮なく。

私が人生で初めて経験した風ぞk…
おっとアブネー( ゚Д゚)ッハ!!
この続きは実際に本人に会ってお聞きください。
因みに若かりし頃、当時初めて会社の先輩に「社会勉強や!!」
言うて連れていってくださったお店の名前は
「金のたまご」ってお店でした。

冗談はさておき。

もう11月も終わり季節はすっかり冬。
と言いたいところですが…
お日様がヤル気満々(笑)
愛媛県松山市では日中暑いくらいの日が最近でも多々あります。

人間は体調が悪いと熱を出して菌を追い払おうとしますよね?
それと同じで地球も熱(地球温暖化)を出して
菌である我々人間を追い払おうとしているのかもしれませんね。
信じるか信じないかはあなた次第です。←真顔で



この辺からちょっとマジメなトーク
パチンコパチスロの新台入替が目まぐるしい昨今
スロットでいうと時代は「6号機」に突入
様々な規制をクリアしなければならないスペック設定を
強いられていることと思います。
機械の開発者様方はきっと
大人数であの手この手に様々なアイデアをいくつも吟味し
壮絶な検定試験を合格させ、
最終的にやっとこさ完成という流れを
踏んでいるに違いないと素人でも何となくわかります。

ここで一つ疑問点
打ち手(遊ぶ側)の意見、
ホール側(扱う側)の意見は賛否両論様々に聞きますが
「開発者の意見」ってあまり聞かなくないですか?
SNSが発達し、
個人的に何でも発信発言できる世の中になったにも関わらず
遊ぶ側と扱う側だけが言いたい放題
それに対して「いやちゃうねん。ここはこーやねん。」って
開発者側が発言しても良いと私は思うワケで…。

例えば私が
「パチスロ そーさんの大冒険 ~絶世の美女を求めて~」
を数か月、、、いや、、、数年間手塩にかけて育て、
作り上げたパチスロ台があったとする。
それがホールに並んだやいなや

やれ「あれはクソ台」だの
「スペック激辛」だの
「どーやったら勝てるんや」だの

言いたい放題に言われてしまった日にゃあーた…
「いやちゃうねん。そこはこうこうこうで、
 こうなったらこうなんねん。
 しかもここでここ狙ったら実はこうなって…」
って言いたくなりますよね。
開発者側しかわからん楽しみ方だったり
楽しめるポイントがあってもおかしくないと思うワケで…。

それが表に出ないまま数多くのクソだi、あ、いや、
パチンコパチスロ台が
たくさん消えていってるような気がして…。。。
何だか勿体ないなぁーなんて… ね。

まぁ公式ホームページでレインボー演出を
「大当り確定」と記載できない辺り
その辺はいろいろと察しますが…

「打ち手」「ホール」「開発者」
このトライアングルが歯車合わせて回ったら
もっと面白い業界になるんちゃうかな?って思ったまでです。

打ち手「クソ台作んなボケ!!」
開発者「うっせー!じゃぁお前作ってみろよクソヤロー!!」
なんてやり取りが見れる日を夢見て…

ではこの辺で(‘ω’)ノ
次の楽屋投稿は誰かな?
お楽しみに~(‘◇’)ゞ

Sho.